2019年12月13日
データアーティスト株式会社

データアーティスト(DA)代表の山本覚が
「Adtech Tokyo 2019」に登壇しました。

データアーティスト(DA)代表の山本覚が「Adtech Tokyo 2019」に登壇しました。

2019年11月27日に開催された『ad:tech tokyo 2019 』において、デートラマの石戸亮氏がモデレーターを務めるパネルディスカッション「マーケターはAIをどう操り、企業の成長につなげるのか」に
RTB House Japanのラタイチャック ヤコブ氏、パナソニックの増田健二氏と並んで、弊社代表山本覚が登壇しました。

弊社山本からは

“AIの進歩によってユーザー行動をより深く捉えられるようになり、家電製品のような長い購買サイクルの商品への応用も可能になった。
そんな中、広告等で一度の購入を促すだけでなく、様々な場面でユーザ経験をリッチにすることで、ロイヤルカスタマー化=LTV(顧客生涯価値)の最大化も可能になってきている。”

このような内容を主に、ディスカッションさせて頂きました。

今後も、新たなAI活用について皆様の前でディスカッションができることを楽しみにしています。